100日リストラおっぱい/027

『ひとりぼっちでやれそう やきそばパンを食べたい』

皆さまこんばんは。nanoパイです。

「100日リストラおっぱい」27日目、本日の衣装はセーラー服です。
といっても、王道の紺×白ではなく、茶系でちょっと変わったデザインのものを選んでみました。私立の学校っぽいですね。

nanoパイのイメージといえばOL服やスーツの大人って感じだと思うのですが、たまにはいいかなと。

昼休みにいつも屋上で独りやきそばパンを食べる、一匹狼タイプの女の子をイメージして撮りました。
周りの生徒からは浮いていて、良くないウワサを流されたりもしていて。
でも彼女は意に介さず、好んでいつも独りでいるのです。

そして新任の若い担任男性教師を心配させていて、よく声をかけてくるその教師を2人きりになった時に誘惑してからかったりしているのではないかなと…。
男性教師には学生時代から付き合っている彼女がいるのですが、このやきそばパンの女生徒に翻弄され、心が揺れ動く日々です。

……先週やっていたクセでつい、ストーリーを妄想しがちですね。

今日の一曲紹介は、川本真琴「やきそばパン」です。
多くの人がこんな曲あったんだ~という感じだと思うんですけど、昔PUFFYのやっていたバラエティ番組に川本真琴さんがゲストで来たときにみんなで歌っていたのを観て、なんか良いなぁと思った記憶があります。
でも探してみたところ、当時のver.はサブスクなどでは見つからなかったので、中古でCDを買って聴くしかなさそうです。

MVは元々無いようで、一応見つかったのはこれとかのテレビで歌っているもののみでした。おそらく貴重な映像だと思います。
最初のver.はアルバム「川本真琴」に収録されています。違うver.はサブスクでも聴けるみたいです。

しかし生徒に誘惑されたからって、肉体関係は絶対に持ってほしくないですね。
「年上に憧れる年代なんだ」ってきちんといなしてほしい。
それが大人の取るべき対応ですし、その生徒が大人になってから叶わなかった恋を時々思い出す、というのがまた青春で良いと思っています。

さて、それではまた明日お会いしましょう。

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